2013年にインストールした マイクロソフト Office 2008 for Mac のアップデートが途中で終了し進まない問題についてです。サポート期間終了なのか?と、あきらめるのは早いようです。ちなみに OS は記載時で、OS X 10.8.4 です。
よくよく、Autoupdate のウインドウを眺めてみたら、
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=27556
からダウンロードをするようにと書いてあります。
コピーとペーストしたら、うまくはりつかず、先日はやめてしまいました。今日は、せっせと手入力してみたら、確かにダウンロードサイトがありました。「Microsoft AutoUpdate for Mac 2.3.3 更新プログラム」というのがあるそうです。AutoUpdate_223.dmp をダウンロードしてインストールしたら、アップデートの嵐で、しばらく、アップデートだけを延々と繰り返すことになります。
Excel 2008 は出荷時の状態では、エラーバーが書けなかったはずで、そもそも、アップデートしないと極めて使用用途が制限されるものだったハズです。
まだ、MS Office が無いと、他人との共同作業に支障を生ずる可能性がある今日です。
「やれやれ」と、いう感じですね。
昔も、このサイトからダウンロードをしていたのかもしれないのですが、既に記憶にはないですね。
新しい MS Office を買わないといけないのか? なんて、思ってしまいました。
そもそも、OS 10.8 に、MS Office 2008 for Mac がインストールできないという話しもあるようです。2013年4月に新品 Macmini にインストールしましたが、記憶にある限り、CD-ROM を USB 経由で読ませて、ポチ、ポチとインストーラーで、インストールできたはずです。なにか特殊なことが起った記憶はありません。
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