Mac OS 10.7 でアプリケーションの再起動時に復元しないようにする設定についてです。10.6 までと同じような、振舞いをしてくれるようになります。
たとえば、Safari を開いたら、最後に見たページが表示される!? なんてことをしないようにする設定です。
システム環境設定 > 一般
下から2つ目の区切り内にある
「アプリケーションを終了して再度開く際にウインドウを復元」
というチェックを外します。
これで、良いはずです。
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