鉱物をカードゲームで覚えよう (中学校理科)
みんな大好き中学校で習う造岩鉱物を、遊びながら覚えましょう。
6種類の鉱物の名前と、3つの性質(試験ポイントなど)からカードが切られます。
4枚のカードの記載が1つの鉱物として一致したら正解です。
鉱物は色や硬さなどの共通点がとても多いので、割れ方や形といった「わずかな違い」を見分けることが攻略のポイントになります。
(ちなみに、共通点があまりに多すぎるため、途中で手詰まりにならないよう裏側でカードをこっそり調整しています。厳密な神経衰弱になっていないのは許してね!)
なにも知らない状態でも、1組めくると詳しい解説がでるので、いつの間にか覚えられます。
小テストや定期テスト前の復習用ゲームとして遊んでみましょう。
資料を見ながらでも良いので、無色鉱物と有色鉱物の違いを意識しつつ頑張ってみようね。
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